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わたしたちは、平成10年から、みどりあふれる渋谷区代々木の地で障がい者支援に携わってきました。
現在は…
①就労継続支援B型「みどり工房」の運営と、
②精神保健福祉に関する啓発活動等
を2つの柱として事業発展しています。
障がい者を含むあらゆる人々が地域社会で安心して生活できるノーマライゼーション社会の実現、”地域社会に貢献できる法人”をめざしていますので、わたしたちの活動に、是非ご参加ください!
就労継続支援B型事業所
「みどり工房」の運営
● 精神科に通院する方を対象に、各人が
それぞれの目標に向けてステップアッ
プを実現できるよう、就労支援・生活
支援を行っています。
● 利用者の仕事の練習として、さまざま
な作業を提供し、その収益の一部を利
用者に配分しています。
● 利用者は、事業②のプログラムや講習
会に無料で参加が出来ます。

精神保健福祉に関する
啓発活動等
●専門家を講師に招き、一般の方も参加
可能なプログラムや講習会などを企画
運営しています。
●地域のお祭りやバザーなどのイベントに
参加し、地域の方々との交流を積極的に
行っています。
●ボランティアの受け入れを行い、相互支
援・共生社会の醸成を図ります。
●病気の理解やストレスヒーリングなどに
関する精神保健福祉講座を開催し、地域
の精神保健福祉の向上を目指します。

理事
代表理事 篠原 正司
副代表理事 濁川 悟
事務局長 小田川 悦子
理事 津嘉山 利奈
監事 茂木 芳枝
監事 伊藤 玉樹
2025年現在

処遇改善加算による取り組み
令和6年度『 処遇改善加算等処遇計画 』新加算Ⅰによる取り組みは以下の通りです。
①資質の向上やキャリアアップに向けた支援
→研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
②両立支援・多様な働き方の推進
→有休休暇が取得しやすい環境の整備
③やりがい・働きがいの醸成
→ミーティング等による職場内のコミュニケーションの円滑化による個人の福祉・介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
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